【旧帝大7校リーグ】成績がグングン伸びる!!2022年大学入試問題徹底解説(東北大英語)


2022年大学入試、旧帝大の第2弾は「東北大学」です。通称「とんぺー」😂


当ブログの解説記事は、読者の成績を最難関レベルまでグングン伸ばすことを目標にしており、読者が必死に3年間努力すれば東大(理三以外)・京大(医以外)・九大医レベルに80%以上の確率で合格できることを目的に作成しています


市販の問題集のように、解法を丁寧に示すだけではありません!多角的なアプローチで問題を解きほぐしています✊


しかし、扱う内容はハイレベルなので、全くの初心者が手を出しても収穫は得られません

① 各問の難易度
② 他分野や一般常識との関連事項
③ 問題の躓きポイント
④ 極力曖昧な表現をしない説明

を示しています。

イマイチ成績が突き抜けられない受験生に貴重な情報が提供できればと思いますm(__)m


東北大英語の特徴

東北大の英語は100分で4問。長文読解2問、会話文1問、和文英訳1問の構成は例年通りですね🤔

文章はややお堅いけど、設問は言うほど難解でないというのが東北大英語の印象ですが、今年の問題はどうだったのでしょうか👀❓


第1問









【解答】

<第1段落>

区長が言うには、約1/3の住民が利用する様々な施設が大量に廃業した。その結果、難民の他地域への大移動が起きた。紛争ではなく気候変動によって。

・ward administrator→ 区長
・refugee→ 難民
・fleeing→ 逃避



<第2段落>

Meyerhoffは「適応力があれば、一つの収入源たる仕事を失っても、別の働き口が見つかる。しかし、家,学校,診療所,道路,教会などの全てを失ったらどうしようもない。」と言う。

実は、Meyerhoffの家も水位の上昇が原因で水没の危機にある。彼女の幼少期は水面が家の12m下にあったのに、今は家と同じ高さである。

人々(役所?)は彼女に荷物を纏めて立ち退くように要請しているが、そうなると彼女自身も困ったことになる。

・detached→ 公平な,ぶれない
・swallow→飲み込む
・beg→ 頼む






<第3段落>


2020年の分析によると、約2400万人の人々が、洪水,干ばつ,ハリケーン,熱波,海面上昇などの自然災害によって避難している。

次の30年で温室効果ガス排出量が増え続け、地球温暖化を加速させ、気候変動を増幅させれば、生活を天候に左右される農業に依存する田舎の地域は特に被害を受ける。

・drought→干ばつ
・headquartered→〜に本社がある
・emission→ 放出
・accelerate→〜を加速する
・amplify→ 〜を増幅させる
・impact→ 影響


(第4段落)

長い間、専門家たちはこの種の移民は、炭素を消費する国家から炭素を抑制する国家への移行と、貧困国政府に十分な対策を通して市民を守る能力がないことと関連付けて考えてきた。

インフラをいくら整備しても環境は改善できないので、「移民は適応戦略である」とMMCの重役指導者Vittoriaは言う。

・experts→ 専門家
・adequate→ 十分な
・measure→ 手段
・infrastructure→ 施設
・hold back→ 引き止める
・strategy→ 戦略
・organization→組織
・comprehensive→包括的な


(第5段落)

裕福な国も例外ではない。2018年にシカゴ大学が出した研究は、アメリカの南方や中西方の住民の1/12が、気候変動により、その影響のまだ少ない北東や北西の地域に45年かけて追い出されると予測している。

今までは移民をいかにやめさせるかに焦点が置かれていたが、もはや移民者を負担ではなく資産として扱うことに焦点を移すべきだ。

・exempt→ 例外の
・resident→ 住民
・up until now→ 今までは
・in the first place→ そもそも
・asset→ 資産
・burden→ 負担

(第6段落)

都市は成長のために移民を必要とするが、混沌的で方向性の定まらない移民は、新鮮な水に塩を投入するのと同じくらい問題である。

インフラを設立し、衛生から教育,医療に至るまでサービスを増やすことで、市街に移民を受け入れる準備をさせる必要がある。

・influx→ 流入
・chaotic→ 混沌な
・sanitation→ 衛生
・undertaking→ 企て
・annual→ 毎年の
・budget→ 予算
・approximately→ およそ



(第7段落)

いくつかの都市は、新入者の安全な生活と公平な雇用を確実にする一方で、気候の回復を目指す計画を開始してきた。しかし、移民の適応にもっと投資が必要なのが実情だ。

・launch→ 開始する
・make sure→ 確実にする



(第8段落)

裕福な国々は毎年1兆円を貧困国に投資しているが、今までのところ、適応策に充てられた資金は20%しかない。残りの大半は温室効果ガス減量問題に充てられいるのが現状だ。本当は50:50で割り振りたいけれども。

・led to~→ ~に繋がる
・combat→ 戦う
・dedicated to〜→ 〜に充てられる
・address→ 取り組む
・so far→ 今までのところ



(第9段落)

気候変動の危機に比較的責任の軽い発展途上国に対しての見方は実にひどい。「まず最初に、排気量の少ないバングラデシュやケニアの事情を考えると、排出量減少にお金を使えと言うのは無意味だ。」とICCCADの指導者は言う。

適応策に資金を充てることが必要なのだが、移民と移民の出身国を繁栄させるための都市適応計画に使えるお金は、利用できる資金の2-3%しか受け取れていないのが現状だ。

・When it comes to〜→ 〜となると
・to start with→まず第一に
・priority→ 優先事項
・estimate→ 見積もる
・absorb→ 吸収する
・flourish→ 繁栄する
・available→ 利用可能な


(第10段落)

私は、都市で生きる術がないのが原因で、牛飼いが道路でこじきをする姿を見たくない。

環境難民が移住先の都市の発展に貢献する正の要因は、新たな環境に適応できるスキルを身につけてられるかどうかだ。

・cattle herder→ 牛飼い
・thrive→ 生き抜く







【解答】

(問1)

(1) やや易〜標準
<答>
紛争ではなく、気候変動が原因で移住しなければならない人。


分析
fleeingの意味はわからなくても、not conflict but climate changeとある点、(A)にenvironmentalなる表現が用いられている点から、紛争と対比した答え方が望ましいと判断します✊



(2) 標準
<答>
温暖化によって湖の著しい水面上昇が起き移住を余儀なくされるように、気候変動が生じて、家,学校,診療所,道路,教会などの様々な施設が失われる状況。


分析
失業した場合と、気候変動で家や施設を失った場合の比較が(A)の前文に記載されていますが、ここでは後者を答えればいいですね。失業時の転職と同じようには対処できず、impossible situation(努力ではどうしようもない)なことが問題なのです🥲

具体例をどこまで含めるのか?そもそも具体例書くのか?が問題文からはハッキリしなかったので、要点だけ伝える形で簡潔にまとめました。




(問2) 標準
<答>
環境難民が生じるのは炭素排出国が排出量を抑制できず、貧困国の政府が国民を守る適切な措置をとれないことが原因だとする考え方から、いくらインフラを整えても、海面上昇を抑えて、雨季を正常化し、地球温暖化を改善することができない時期が来て、環境移民の受け入れが適応策であるという考え方に変化している。

分析
第4段落の最初は「experts have seen〜」の形から従来の見方、(B)直後の:の内容が現在の見方だと把握することは難しくありません。

前半のthe failure of carbon-spewing nations to rein in emission」のto reinはthe failureにかかり、「炭素排出量を抑制できない」という意味になります。



(問3) やや易~標準
<答>
環境難民が移住先の都市にとって負担になるのではなく、インフラを整備し、公衆衛生から医療,教育に至るまでサービスを増やすことで移民を受け入れる準備をし、むしろ移民を都市の資産とすること。

分析
asset(資産)burden(負担)を覚えていれば簡単だったと思います。

第6段落第1文のbut以下の内容がマイナスな記述なのはわかりますか?注のdisruptiveを参考にすれば、burdenを知らなくても、移住先にとってマイナスなニュアンスは汲み取れるでしょう💡

では、assetの内容は?と言うと、第4段落に「適応戦略」があったのを踏まえて、「preparing towns〜health care」の部分を説明すればよいでしょう☝️



(問4)
<答>
adaptation
reduce
emission

分析
何だこれは(笑)?前3つの記述問題からすればえらい簡単だなあ😀

最初から読んでいれば、本文の趣旨が「温室効果ガス減量に大金使ってないで、移民の適応策にもっと投資しろ」なことは明らかでしょう💡



(問5)
<答> ,



分析

(ア) ×
just because以下が不適切。Mayerhoffは自宅が湖水に浸る寸前の状態だから立ち退きを依頼されたのであり、家を失ったのではありません✋


(イ) ◯
第3段落第1文と第2文に移民数についての言及があり、◯と言えます。overは「〜を超えて」なので、more thanと同じ。


(ウ) ◯
第5段落前半に全く同じ内容が記載されています。


(エ) ×
温室効果ガス排出量の減少に大金が使われていて、環境難民の適応策に十分な資金は充てられていません。よって×。


(オ) ×
第9段落前半を参照。バングラデシュやケニアはむしろ我々に温室効果ガス用の大金投資は無意味だと訴えかけています。



(カ) ×
一番迷うとすれば(カ)でしょう。環境移民には移住先の都市に適応するスキルをつけるしかない…とは言ってますが、だからといって「スキルがないなら移住してくるな!」と言うのは言いすぎ😢

文章全体の趣旨は、「都市側にインフラ整備や受け入れ体制が必要」です。焦点は都市>移民なのです👀それに、環境難民の欠点をズバズバ論う場面も考えると、やはり(カ)は言いすぎだなと思うのです。

まあ、個人的には、国語力(空気を読む力)が問われていて良問かなと思いました🤔(イ)と(ウ)がドンピシャな内容なので大丈夫とは思いますが💦






第2問




(第1段落)

何千年も前、( ① )。棒を前後,左右にゆっくり動かして、カーブや直線に沿って棒を注意深くガイドした。砂に描いたもの凝視すると、彼は満足げな表情をした。

・back and forth→ 前後に
・gaze on〜→ 〜を凝視する




(第2段落)

他の人々は、この男性が砂に描いたものが魚,鳥,人間などの馴染みのあるものだとはすぐにはわからったが、( ② )。彼の描いたものを理解した人々も笑顔になった。

・figure→ 形,像
・at once→ すぐに
・nod→ 頷く



(第3段落)

男が砂に描いた絵は風が吹くとすぐに消えてしまうけど、( ③ )。人々はwritingという技術を発見した。

・be swept away→ 一掃される



(第4段落)

writingには記憶よりはるかに多くの情報が含まれ、さらにより正確である。距離的にも時間的にも、より遠くへと思想を伝達できる。

・profound→ 深い
・endure→ 長持ちする

(第5段落)

最初のwritingは、ある有意義な方法で馴染みのある物を伝える単純な絵であり(=ピクトグラム)、人間の生活に重要度の高いものを示すイメージはなかった。

しかし、ピクトグラムから、悲しみや勇気などのより抽象的な概念を表すイデオグラムが発展した。

・relating→ 〜に関連する
・sorrow→ 悲しみ
・bravery→ 勇気
・abstract→抽象的な
・represent→ 表す,象徴する



(第6段落)

次の飛躍が起きたのは、絵が物や概念から独立して、発音を表すようになった時であった。

ある社会は、何百もの記号が何百もの発話に対応するsyllabic systemsを発明した。また別の社会は、少数の記号が人間の発する声の基礎音を表すより単純なアルファベットの仕組みを開発した。

・leap→ 飛躍
・stand for〜→ 〜を表す
・resemblance to〜→ 〜に似ること
・correspond to〜→ 〜に対応する
・ a handful of → 少量の


(第7段落)

最初は、writingの概念を伝える速さは口頭より少し速い程度だったが、科学技術の発展により新たな方法で考えを体系化できるようになった。モース記号を用いた印刷機や空気中を伝わる電磁波で。

・slightly→ 少し
・embody→ 体系化する
・printing press→ 印刷機
・code→ 記号



(第8段落)

今日、我々は地球上だけでなく宇宙の別の惑星にさえ思想を届けることができる。そして、その方法はとても原始的である。

大半の宇宙生物学者は他の惑星の文明も、我々と意思疎通を図る時に絵を使うだろうと信じている。

Pioneer宇宙船の銘板上の最初のメッセージは、男性と女性を1人ずつ描き、背後の宇宙船の大きさから男女の大きさがわかるという単純なものであった。さらに、太陽系の絵が描かれ宇宙船がどの惑星から発射するかを描くことで、男児の住所も表していた。

・swarming→
・feature→ 〜が特徴である
・emerge→ 発する



(第9段落)

人間が初めて砂上に絵を描いてから為した全ての実績が我々を最初の状態に戻す。

書かれた言葉というのは、2人の人間がどちらもその意味を理解して初めて効果を発揮する。今は星間での伝達というステージで祖先と同じことをしている。

・accomplishment→ 業績
・ancestor→ 祖先



(第10段落)

木の棒ではなく巨大なラジオ遠隔装置に変化したけれども、星間での伝達で祖先と似た行為をしていることに変わりはない。




【解答】

(問1) 易〜やや易
<答>





分析


①では、まずstickとHeが誰かについての言及が必要です。それを満たす選択肢は(イ)しかないでしょう。

②は直後のUnderstanding what he had doneですが、これは選択肢(ウ)のwhat he had meant to sayと対応しています。


③は消去法で(ア)と決まりますが、直後でwritingの発見について言及されており、やはり(ア)が妥当でしょう。




(問2) 標準
<答>
何かを書くことは、単なる音よりも、考えをはるかに遠くへ伝えることができる。距離的にはより遠く、時間的にはより長く伝えられるだろう。

分析
Writingが発明された過去の時代を話しているようにもとれるので、couldは可能(〜できた)でも推量(〜であろう)でも良さそうに思います🤔

また、fartherの直訳は「遠くへ」ですが、距離はともかく時間でのfatherの訳し方には注意ですね💦「時間が長い」とは言っても「時間が遠い」は日常会話のニュアンスとしては変でしょう🤥💦




(問3) やや易
<答>
前者は何百の記号が何百の発音に対応するのに対して、後者は少しの記号で人間の発することができる基礎音を表す、という違い。

分析
どちらもin whichの後を訳せばいいので、該当箇所は楽勝ですね!しかし、correspond to,representの知識とbasic sounds the human voice can makeのイメージで躓いた受験生もいたと思います🤥💦





(問4)
<答>

分析
very ancient formなんて表現されているので、当然一番古くからある様式を答えるに決まってます。これは楽勝すぎる😀


(問5) 標準~やや難
<答>
もはや考えを何かに書き込むのではなく、地球から宇宙に向けて考えを電波で発信する段階になっている、ということ。

分析
第9,10段落を通して、古代の砂上に絵を描くスタイルではなく、遠隔装置を使って宇宙に発信する時代になっている…という趣旨を述べていることはわかるでしょう。

「砂に絵を描く」の言い換えがやや難度高めかな?と思いました🤥💦電波が記号であることを考えて、「考えを何かに描いて具体的に示すこと」と言及できればいいですね。





第3問



【解答】

(1)
やや易
<答> d

分析
It’s not a big deal.(大したことないよ)は頻出の言い回しなので、よく覚えておきましょう💡仮に(d)の意味がわからなくとも、(a)〜(c)はどれも文意が通りません🥲

やや難
<答> a

分析
遠い別のキャンパスにわざわざ行くのが面倒くさそうなJoshに対して、Sabrinaは「悩ましいのはわかるけど、chin up!」と言っています。

でもさ、chin up!て何だ?となった受験生は多かったでしょう💦後では、「一学期分取り戻すために行くだけだ」と発言しています。

悩むとすれば(a)と(d)でしょう。make itに「うまくいく」という意味があるのを知っていれば、まだ(a)が正しそうに思えたかもしれません☝️


③  標準
<答> b

分析
新しい所に住んでみたい理由として、「古いアパートのleaseが◯◯になったから」と書かれていますが、この◯◯に入るのは何か?を考えます🤔

leaseはたぶん「家賃」だろうと推測できますが、run outを知らないとキツイでしょう。受験で頻出なのはむしろrun out of〜の方ですが、こちらから意味を推測してもよかったかもしれません。


標準
<答> d

分析
アパートはいいんだけど騒音が嫌っぽいですね。後文を参照すると、勉強に集中できないのが嫌なんでしょう。よって、「我慢する」や「対処する」という意味のwordが入るはず。

(c)は引っ掛けです。「〜に我慢する」という意味で使いたい場合は、stand for〜です☝️


(2) 標準

大学1年時の住まいとして、表の条件を満たすアパート,寮,シェアハウスがあるとして、「どれを選ぶか?」「選んだ理由は何か?」を答える問題です。また、理由を3個以上述べて、各理由について個人的見解を含めるようです。

内容点で引かれないコツは正直わかりません。むしろ、こちらが教えてほしいくらい(笑)

とはいえ、本番は模試ほど酷い採点ではないだろうと思うので、自分なりに論理が通っていて、使える英語で書けば、合格点は取れると思います💮

以下に河合塾の模範解答を載せます👇


第4問







純粋な和文英訳ではなくなりましたか🤔とはいえ、◯×がハッキリする分、取れれば安心材料にはなるでしょう💡



【解答】
(問1) やや難
<答>
Originality refers to distance from a set of known information 


分析
主語はOriginalityとして、動詞の候補としてはindicatesとrefers toがあります。「では、どちらなのか?」については、実際に2つの場合で作文すればわかります💡indicatesだと2語余ってしまうので、refers toが正解です。

また、knownの位置にも注意・・・これinformationの直前に付きますよ!!なお、known to all peopleとかならinformationの後になります☝


(問2) 標準
<答>

分析

「相反する」にどの表現をあてるかですが…有名な表現を使うなら、conflict with〜(対立する)やdon’t(can’t) exist togetherなどがいいでしょう☝️

「オリジナリティはセンスです」を、まさかOriginality is a sense.とか直訳するハイレベルな受験生はいないでしょう😅

ここは、前文の「教養は努力で身につく」と対比して「オリジナリティにはセンスが必要とされる」なる表現を使いましょう。

(問3) やや易

<答> 

分析

簡単ですが、国弱が引っ掛かりそうなのは(ウ)でしょうか。内容的には、オリジナリティ>>教養なんですが、「教養は最終的に必要ない」はさすがに間違いでしょう✋

その理由は、(B)の第1文に「オリジナリティであるためには教養が必要」と記載されているからです🤥

総括

第1〜3問までは例年通りの構成でしたが、第4問の構成が変化してました!

去年まではずっと和文英訳2題でしたが、今年は和文英訳1題,並び替え,選択肢とある程度点数が明確化する仕様だったと思います。

特別難しい大問はないので、そこそこの高得点は難しくないでしょう。

採点基準が何とも不明確ですが…

合格点は

非医で50〜55%,医で70〜75%

らへんですかね🤥

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